2010年10月25日月曜日

SNES Super EVERDRIVE USB化・・原因判明

いや~、やっちまったぃw

少し前にSuperEVERDRIVE-USB無し版をUSB有り版に改造(増設)した際に起動時にSDのアクセスLEDが点滅してから起動していた件ですが、原因がわかりました。

え~・・・とってもくだらない私のミスでした(汗

pict5495a ←前載せた写真、抵抗2つが何故か縦にっ!

今日までまっっったく気が付きませんで(^-^;

PICT5508

正しくは横取り付けが正解なのでした・・ハハハ(恥

完全に正しく取り付けていると過信した結果ですね・・・反省。

オリジナルはFT245RL回りの抵抗は全て12KΩ、CICのLEDの抵抗には1.8KΩが使われているんですが、とりあえず12KΩに換える為に10KΩ取ろうかな、とはんだごて握って気が付いた(笑

PICT5512

向きを直した結果、当たり前ですがLEDの点滅なく即起動するようになり、無事USB有り版と全く同じものになった。

点滅時の動作は起動時にSDかUSBか判断が付かず迷ってる動作だったわけですが・・・しかし、よく普通に動いてたねぇw

ま、たまにはこういった事もあるということで・・・穴があったら入りたい(爆恥

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