2011年5月16日月曜日

LSDj専用カートリッジ(になっちゃったw)製作

毎度同じような感じですがw

PICT6162

先日8/16bit両対応デバイスの製作をした際に配線間違えてた感があったので、懲りずに再挑戦。

・・・貧乏性だから(?)32MbitのFlashカートリッジで8Mbitだけをほぼ専用で使うのがイヤだった、ってのもある(笑

なので今回は、最悪直接書き込みできない状況になっても問題ないように、先にROMライタでLSDjフルバージョン(4.2.5)を焼いてから取り付ける事にした。

使ったデバイスはaitendoでも売ってるMBM29F800Tです。

(閉店は寂しいですが、直営店の「CoCoNet液晶工房」では99円らしいです(笑)

lsdjd

すると、やっぱりコマンドが正常に通らないので、fujitsu製なのにXilinx製と認識されてる(^-^;

(IDのC9、FFは、それぞれデータアドレスの&H00と&H01の数値を認識してるんだと思われる)

ま、これで間違いない事は判明したし、8Mbitジャストで無駄なくLSDj専用カートリッジとして動くからOKということで。

普通のFlashカートリッジのも含めてそろそろ専用のラベルを作ろうかと思う今日この頃。

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