2012年7月21日土曜日

RammyAVR with USB

昨夜から工作に取り掛かり、今日無事完成しました。

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先日、秋月のFT232RLモジュールを使ってRammyAVRをUSB接続して使いましたが、今回はFT232RL単品を使い、一体化してUSB接続専用にしたバージョンです。

シリアル接続RammyAVRと区別するため、RammyAVR-USBとでもしておきましょうか。

基本的な作り方はYoGirlさんが書いてくれた(07/16/2012)回路図で問題無いと思われます。

上写真のものでは、FT232RL回路のところを、

・DATA-とDATA+にそれぞれ47pFのコンデンサを咬ましてある

・0.01μFと4.7μFの間にフェライトビーズ(BLM21PG331SN)を挟んでる

・FT232RLの26pin(TEST)をGNDに落としてる

としています。

これは秋月のモジュールを参考にして追加しました。

おまけ(?)で秋月のUSB-Bコネクタ基板にはフューズが載ってます。

上写真の見た目は結構スッキリ見えますが、実際にはATMEGA88P-20PUがFT232RL基板の下にスッポリ隠れていて、裏の配線は注意しないとわけがわからなくなるくらいグチャグチャです(笑

なにせ1つの基板に2つの回路を載せることになるので。

全体的に配線が少ない分だけ救いかな。

制作上で注意しないといけないのは、YoGirlさんのトコに書いてある通り、

FT232RLの回路とRammyAVRの回路のVccを繋げない事!

これをすると壊れる可能性があるそうです。

GNDは全て繋げてOK、ってか繋げるw

もう一つ注意としては、

RammyのプログラムをAVRに書き込む前にUSB接続すると、FTDIのドライバがインストールされていてもUSB機器として認識されない(不明なデバイスとなる)可能性があります。

(その場合、電力・・・、サージ・・・とかのポップが出てくるかも?)

原因が定かではないですが、私が新品のAVRにプログラム書き込むより先にFT232RLのEEPROM書き換えようとしたら上のようにエラー出てちょっと焦ったので(^-^;

その場合は落ち着いて、先にAVRにプログラムしましょう。

プログラムした後は問題なく、違う3台のPCでも試したら正常だったので、多分プログラム無しが原因だったのではないかとの推測です。

・・・今思うと、もしかすると組み立てる前にATMEGA88単品時にプログラムしておいたほうがいいのかもしれない。

usbrammyavr0 usbrammyavr1

AVRのプログラムが無事済んだらFT232RLを認識させ、FT_PROGで設定を変えます。

秋月のモジュール+RammyAVR(インバータIC付き)の場合はRXD、TXD、RTS#、CTS#の4箇所をチェックしないといけませんが、YoGirlさんの書かれた回路図ではRTS#、CTS#の2箇所のみにチェックを入れるだけでよい。

マニュファクチャーやデバイスネームも好きなように変えておくと愛着沸きます(笑

再接続する事で新しいデバイスとして認識され、晴れてRammyAVR-USBとして完成~となります(^-^)

肝心のデータ送受信は問題無さそうで一安心。

今回はオシレータ交換とか考えてなかったから無難に14.7456MHzのオシレータ使ったけれども、基本は前回と同じなので、セラロックでも問題なく動くはずです。

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今まで作ったものと見比べてみると、やっぱりスッキリしてていい感じかなw

USB接続だから今のPCでも殆ど使えるでしょうし、これからSweet Rammyで遊ぶ人はRammyAVR-USBを作る事をお勧めします(^-^)

あ、送受信のラインモニタLEDも付いていて、受信でグリーン、送信でレッドが光るようにしてあり、コマンド1文字打つだけでも赤く光りますw

大量のデータを送受信する場合は視覚的に直ぐ判断(特に書き込み時)できてとっても便利なので、作る際には序に付けておきましょう。

そんなトコで、一件落着。

2012年7月19日木曜日

Wii カービィ20周年を弄る・・・お約束?

今メガドラ触ってるのでカービィ20th弄るつもりは無かったんですが、家に帰ってきたら届いてたので、一応。

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序に書店で買ってきた実録ファミマガⅡ、今回は兄弟誌MSX、メガドライブ、PCエンジンなどの記事も書いてあるそうなので楽しみたいと思います。

・・・まだ読んでないのね~(笑

ってことで、Wiiの星のカービィ 20周年スペシャルコレクションを手短に弄りたいと思います。

カービィ20thはWii本体更新ファイルも入ってますが、もうWiiの更新はないのか、4.3J(リビジョン未確認)のままなので特に問題は無い。

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Discをダンプして中を見ると、グラフィックファイル(cmp形式)があるのでPC用ツールで間単に見れますね。

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カービィ20thはGB-2本、FC-1本、SFC-2本、N64-1本、合わせて6本がvcフォルダに全て入ってます。

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N64の「星のカービィ64」のROMデータは無圧縮でそのまま入っていて、抽出して拡張子を.N64にするだけでOK。

CRCはオリジナルと同じ。

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カービィの初代作、GBの「星のカービィ」のROMも無圧縮、抽出して拡張子を.GBに、CRCはオリジナルと一致。

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GBの「星のカービィ2」のROMも無圧縮、抽出して拡張子を.GBに変更、CRCはオリジナルと同じ。

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FCの「星のカービィ 夢の泉の物語」のROMも無圧縮、dolファイル内からROMデータを切り出し、.NES形式で保存、CRCはオリジナルと同じ。

wiikirbyb wiikirbyc

SFCの「星のカービィ スーパーデラックス」のROMはLZH8で圧縮されてます。

ツールは↓から落とせるようです。

http://www.findthatzip.com/search-6580175-hZIP/winrar-winzip-download-lzh8-cmpdec08-zip.htm

(上リンク開いて右上の橙色の右、Download nowを押すと5秒程度カウントされてダウンロードできるようになる)

データを.SFC形式で展開しても、サウンドデータが入ってないのでCRCは不一致、ゲームは起動できるが当然まともなサウンドは鳴らない。

wiikirbyd wiikirbye

最後、SFC「星のカービィ3」のROM、これもLZH8で圧縮されてるから.SFC形式で展開するも、やはりSFCのVCのROMにはサウンドデータが入っていないため、起動はするが音が変。

と、いったところかな。

SFCのサウンドデータの位置はオリジナルと同じハズなので、オリジナルROMから抽出して置き換えれば問題無いと思われる。

同じフォルダに格納されてる拡張子が.PCMのファイルが怪しい事は想像できるんだけれども、これの展開方法がわからないのと、カービィのROMを見る限りではサウンド以外でも細かな違いがチラホラ見受けられたため、サウンドデータを置き換えただけではCRCは一致しないと思われる。

といったところで、簡単に・・・2時間潰れても~たorz

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【追記:2012/07/21】

Wiiな事だからここに追記しちゃう。

今日(追記日ね)知ったんだけど、Wiiのソフトってもう殆ど新作無いんですね(笑

何となくDQXが最後な雰囲気あるし・・・最後の記念でもちょっと要らないしなぁ・・・

しかし、Wii触らない間に一気に終端に向かってたとは知りませんでした(恥

これじゃシステムver上がるわけ無いよね~


2012年7月15日日曜日

FT232RLでRammyAVR、セラロック16MHzもOK

先日書いたノートPC+USB>シリアル変換ケーブル+セラロック16MHz載せたRammyAVRでのデータ落ちの件、どうもProlific社のPL2303を使った変換ケーブルは高速通信するとバグると確定してるようです(^-^;

YoGirlさんに教えてもらい納得しまして、ちょっと朝時間があったので秋月で扱ってるFT232RLモジュール+セラロック16MHz版RammyAVRでどうなのか試してみました。

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以前、Sweet Rammy専用USBケーブルってことでチラッと書いたことがあるのですが、その時はPCでの認識名を変更しただけで、実際には通信してませんでした。

ってことで、このモジュールを実際にRammyAVRで使う方法を。

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配線方法は上のようになります。

(あ、オシレータのトコは先回載せたセラロックでも可ですw)

【補足】

既にRammyAVRが完成していたり、シリアルポートとUSBを兼用で使う場合は上の接続で問題ないですが、USB接続専用で使うのであれば、YoGirlさんとこの7/16/2012のようにインバータICを使わないほうが楽です。

信号の詳細はモジュール買った時に同梱されてる紙を見てね。

このモジュールを使うにはFTDIのVCPドライバが必要なので、コチラから自分のPC環境にあったものを落としてインストしてください。

次に、上の配線をしただけではメガドライブとの通信が正常にできませんので、FT232RLに内蔵されてるEEPROMを書き換える必要があります。

これはFTDIのUtilitiesページにあるFT_PROGを使います。

これ書いてる現在のver.は2.6.8、.NET Framework4.0がインストールされてる必要があります。

準備が整ったらFT232RLモジュールをPCに認識させて、FT_PROGでスキャンしてEEPROMを読み込みます。

ftdi_rammy8

モジュールが見つかれば上のような感じで情報が表示されます。

(Product名がSweet Rammyになってるのは以前変えたから)

今回変更しなければいけないのはインバータを使うかどうかの設定だけ。

ftdi_rammy2

秋月のモジュールは使用しない設定になってると思うので、上のように4箇所チェックを入れてやります。

ftdi_rammy5

内容を書き換えた後は、上写真の赤く囲ったボタンを押し、プログラムすれば完了です(^-^)

これでホントにRammyAVR専用USBケーブルの出来上がりです(笑

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で、実際にセラロック16MHzを載せたRammyAVRでテストをしたところ、8Mbit(1MByte)のデータを読み書きしてもデータ落ちは無く、ノートPCでも問題なく使う事が確認できました(^-^)

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デスクトップ2台のシリアルでも今日までエラーは出たことは無く、私の中ではセラロック16MHzも有りかな、と思ってたりしますw

因みに今回使ったFT232RLモジュールですが、初期の設定でCB0(23pin)とCB1(22pin)がラインモニタとして使えるようになってますので、LEDを付けて送受信するとピカピカしてちょっと楽しくなれます(笑

そんなわけで、PCにシリアルが付いてない人でセラロック16MHzでやってみようとしてる人は参考にしてくださいませ。

とりあえずFT232RLで正常動作は可能ってことで、USB一体型(ラインモニタ付き)RammyAVRでも作るかな。

【追記】

纏まった時間が取れないので一体型はまだ部品揃えただけ(ぉ

で、秋月のモジュールをRammyAVRですぐ使えるように組み立てておいた。

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D-Sub9pinコネクタとピンソケットと送受信モニタ用LEDを2個付けるだけだからとっても簡単ですw

このFT232RLモジュールは950円と安いので便利ですね。

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それともう一つ、このFT232RL(他のFTDI製チップも対象物有り)のEEPROM書き換えてPCに認識させると、ドライバが新規でインストールされちゃって、要らないドライバが溜まって困る事があります。

そんな時はコチラを参考にして、必要ないドライバを消しましょう。

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あと上とは全然関係ない話、今日は某氏さんに某基板屋さんへ連れて行ってもらいましたw

中部圏なので見る人が見るとバレバレですが・・・多分、あのマニアな方たちはこんなトコ見に来ないから大丈夫でしょう(笑

何せ初めてのトコで基板の事全くわかってないので、私は圧倒されて初心者丸出しでしたが、久しぶりに新鮮な体験をさせていただきました。

某氏さん、ありがとうございましたm(_ _)m

あえて名前出さないけど、いいよね?

場所的に大須へ行った帰りとかに寄れるとこなので、今後もジャンク基板とか買いに行こうかな・・・あ、普通のも買わないとダメかw

しかし、欲しいアーケード基板はやっぱり高かった(^-^;

勉強しないとなぁ~

2012年7月10日火曜日

セラロックでRammyAVR=安く仕上がる

ちょっとご無沙汰してますが、メガドライブ最強ツールSweet RammyのハイスピードなRammyAVRでセラロックが使えないかな、と。

今までのRammyAVRでは水晶発振器だけを使ってきましたが、値段が高かったり、クロックによっては入手が難しかったりします。

クロック発振デバイスは色々ありますが、RammyAVRで使うことを考えた場合の選択筋としては、

RammyAVRCER0

上の3種、左から水晶発振器(オシレータとかクリスタルとか)、水晶振動子(クリスタルっていうとこちらが一般的?)、セラミック振動子(所謂セラロック)が妥当かな?

(水晶振動子やセラロックのコンデンサが入ってないタイプ(足2本)の場合は22pF~27pFのコンデンサが2つ必要)

クロック精度的には右肩下がりな感じで、セラロックは水晶と比べるとクロック精度が落ちるようです。

んが、値段的には水晶と比べて数分の1~十数分の1ととっても安く、秋月電子で扱ってる村田製作所本家のセラロックの16MHzは1個40円、YIC社製だと20円で済みます(笑

16MHzであれば入手も楽だし、これが使えたら安上がりだよね、ってことで試してみることに。

因みに、16MHz以外の対応するセラロックの入手は難しいかも、ってか、あるのかも調べていないが(ぉ

で、無の状態から製作しようかとも考えたんだけど、一番最初に作ったRammyAVRの基板見たら簡単に追加できそうだったから手抜きしたw

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ピンソケット4個並んでる内の中2個は未使用だったので、ソコに追加配線をするだけで済んだ。

RammyAVRPCBCER

YoGirlさんとこから拝借して回路の変更箇所を描くと上のような感じ。

ATmega88の未使用だった10pinを使う事になります。

ただし、このままではAVRのクロック指定が合わないので、フューズも変更しなければいけない。

(プログラムは変更無し)

RammyAVRCR

変わるのはLowbitだけ、0xE6にすればOK。

AVRSPなどで2進数での指定であれば、

avrsp.exe -FL11100110 –FH11011111

として書き込めばいい。

んで、実際通信状況はどうなのかですが、時間が無いのでセーブデータだけしか試していませんが、57.6kbpsと115.2kbpsで数回読み書きしましたが、データ化けはなく、動作的には問題ないみたい。

FlashROMの読み書きはまだやってないので、試したらここに追記予定。

ってことで、取り合えずセラロックで一応問題無さそうであれば、RammyAVRはかなり安く出来上がりますよ、ということで。

【追記】

Rammy(ver.0.11)+セラロック16MHz(115.2kbps設定)+Flashカートリッジ(AM29F040B×2)を使い、Rammy(ver.0.11、サイズ64K)自身を書き込んだ結果、データ落ち&化けは無く、正常に書き込めることを確認できた。

が、以下の例もあるのでセラロックの16MHzで作ろうとしてる人は参考にしてください。

【補足】

セラロックの16MHz載せたRammyAVRとノートPC(USB→シリアルケーブル)で試したところ、読み込みはこれ書いてる時点で問題無さそうですが、書き込み時に必ずデータ落ちする現象が確認できました(汗

ってことで、セラロックの16MHzの動作だけに関しては、少なからず使用するPCの環境に依存するかもしれません。

っても、RammyAVRで対応している他の周波数のセラロックって、少し探したけど無いんだよなぁ(^-^;

【補足2】

更にテストでシリアル付きPC2台で試したところ、セラロック16MHzで問題無く通信できている様子。

もしかすると使用するUSB→シリアルケーブルによってデータ落ちが起きる可能性があるのかもしれません。

【補足3】

YoGirlさんのコメントにて、秋月で扱ってるProlific社のPL2303を使ったUSB>シリアル変換ケーブルは、高速通信するとデータ落ちするバグがあることがわかりました。

よって、ほぼ確定でこのケーブルの仕業じゃないかな、と確定したいなぁ(ぇ

実際、違うUSB>シリアルケーブルで試した結果、8Mbit(1MByte)の読み書きを正常にできています。

ので、私の中ではセラロック16MHzは有効と思ってるけどどうでしょう(笑

.

ところで、YoGirlさんの夢の中に私が出没してしまったようでw

それは多分、私がアキバ行きたいなぁ、と最近考えてるから思いが伝わったのでしょう(笑

2012年7月4日水曜日

Pier Solar OST 写真館?

5日で届きました(^-^)

WM'S MAGICAL GAME FACTORY

Pier Solar OST

音はブログで聞かせられないので、写真をお楽しみください。

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Disc1&2はオリジナルサウンドトラック集、Disc3はリミックス、Disc4がEnhanced-Disc[拡張ディスク](ゲーム用&PCコンテンツ入り)となってます。

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ご本人は知らないと思うが、同梱されているメガドライブマガジン(17号らしい(笑)紙にはいとうせいこう氏が載っていたりする(^-^;

当然、紙面のインタビュー記事は無い(笑

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Enhanced-DiscはMEGA-CDに入れてPier Solar起動すると音楽をCDで聴けたり(私はまだできてないw)、PC用のコンテンツが入っていて壁紙とかキャラクターとか見ることができ、最初から数えると、現在は4バージョンあるのかな?

上写真左上が初回限定版に入ってたDisc、右上が今回のOST版のDisc、右下が初回限定版DiscがMEGA-CD(SEGA-CD)で動かないって事からPC用コンテンツとトラック4を省いたネット配信版Disc、左下が現在ネットで公開されてるバージョンでPC用コンテンツとトラック4も入ってるDiscで、確認はしてないけどリミテッド版と同等な気がする。

(Pier SolarのHPからのリンク先がMegauploadだったために現在は例の件でDL不可、確か現在のWM'sMGFのボードで製作者さんが公式に直リンアドレス書いてたけど、どこだったか忘れたので再販版購入した人はボード探してみてください(爆)

で、今回OSTに付属していたDisc限定で、PC用コンテンツ(というかデータ)でDisc1~3全ての曲が入ったMP3とVGZ(VGM形式ね)を圧縮したデータが入ってます(^-^)

psfm

pspcm

これはOST発表当初から公開されてたことで、好意でわざわざ入れてくれたんですね。

あ、CPY.TXTにはコピーはダメよ、とちゃんと注意書きがあります。

肝心の音楽、Disc1~3が各73分弱あるのでこれ書きながら流し聞きしてる最中ですが・・・RPGなサウンドが好きな人なら気に入るかも?

幻想的でエコーが聴いた曲が多いかな、リミックス以外。

アルファー派出ていい感じ~

WM'sMGFで視聴できるようになるとわかりやすいんだけどねぇ。

あ、ネット配信版Enhanced-Discをゲットした人はトラック2も聞いてみるといいかも。

MEGA-CD用ゲームディスクのトラック2には「このディスクはMEGA-CD用・・・」とアナウンスが入ってますが、Enhanced-Discにもおふざけな感じで入ってますのでw

因みにこのトラック2はOSTDisc1~3には未収録です(笑

そんなとこかな。

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